立川市の参考施工事例詳細

立川市のクリニックにて、洗面台の水漏れを修理しました

メイクをしようとしたら、キャビネットの下がビショビショに濡れていた。洗面台周りの水道トラブルは、突然起こるものです。修理に慣れていない一般の方だと、どこからどう手を付けて良いやら困り果ててしまうこともあります。DIYを無理に行ってしまうと、被害はさらに拡大してしまう場合も。迷わず弊社にお任せして頂くのがオススメです。今回は立川市のお客さまの元で、水漏れを直したケースを紹介させて頂きます。

◇先ずは焦らずココをチェック

洗面台やキャビネットからジャージャー水が漏れていると、びっくりしてアタフタ慌ててしまいます。こんなときは、止水栓の確認を。収納エリア内のパイプ部分には、水道の水そのものの流れを止める止水栓が付いています。ナットなどの工具を使って止水栓を回すと、水のジャージャー漏れを一時的に止められるケースが多いので、まずはチャレンジしてみるのがオススメです。

続いてみたいのが、どこから水が漏れているのかということ。水やお湯が出る蛇口付近か、キャビネットの中のホース部分か、はたまた止水栓や給水栓の部分か、目視で確認していきます。どこの部分から漏れているのか把握して頂くと、作業をよりスムーズに進めることができます。

「どこから漏れているのか、それさえも分からない…」そんなときも、もちろんご安心を。止水栓の場所が分からない場合も含めて、丁寧に対応させて頂きます。分からない・できない水道のトラブルを「わかった・直った」にするのが弊社の仕事だからです。

◇立川市のお客さまの病院へ

今回お伺いしたのは、立川市内のとある産婦人科クリニックです。病院の事務の方から午後5時くらいに「入院患者さんのお部屋で、水漏れが起こっているので至急見に来てもらえないでしょうか?」というお電話を頂きました。スピーディに工具をまとめて、駆けつけます。

事務員の方に案内され、赤ちゃんの泣き声が聞こえる可愛らしい廊下を通り、問題の病室へ。赤ちゃんを抱きかかえた入院患者さんが出迎えてくれました。部屋の隅にある洗面台をチェックすると、洗面台下にある給水管からポタポタ水が滴り落ちているのが分かりました。止水栓をナットで回して、給水管の修理をおこないます。給水管の上に付いているパッキンが破損しているのが分かったので、新しい物に交換させてもらいました。「さっきまで部屋がびしょ濡れで…。これで安心して過ごせます」患者さんがニッコリ笑いかけてくれました。

 

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