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川崎市の担当ご挨拶

こんにちは。
生活水道センター、川崎市地区担当の従業員です。
神奈川県川崎市は、県内では横浜市について人口が多く、全国的にみても有数の人口数を誇る都市です。
その人口は150万人をこえ、沖縄県全体よりも多いのです。
政令指定都市の中では面積が最も狭いものの、その存在感は抜群で、地方自治体としての財政力を示す財政力指数は1.00と、政令指定都市の中ではトップの豊かさを誇っています。
古くは東海道を初めとする主要な街道の宿場町として、また最近では東京のベッドタウンとして、そして国内有数の工業地帯として発展を続けています。
そのおかげか、市内の企業によるスポーツ活動が活発で、これらを「ホームタウンスポーツ推進パートナー」に任命し、守ろうというムーブメントがおこり、川崎フロンターレや東芝硬式野球部といった強豪チームがどんどん認定を受けています。
こうしてみると、工業的な近代都市かと思われがちですが、毎日市内を営業車で走り回っていますと、川崎大使や白幡八幡大社といった歴史的建造物や、岡本太郎美術館、そして子供に大人気の藤子・F・不二夫ミュージアムといった文化施設もたくさんあり、バランスの取れたまちだなあと感じます。
そんな川崎市の名物グルメといいますと、やはり川崎大師の「久寿餅」や、それをアレンジした「くずもちサンデー」、さらには、「セメント通り」として有名なコリアタウンの焼き肉や、市民が中心となって開発を重ねた「かわさき餃子みそ」など、甘いものから辛いものまで、胃袋の欲求をくまなく満たしてくれるものが多いです。
私も、日々仕事で川崎市内をかけまわっていますが、やはり川崎市は「ものづくりのまち」だけあって、仕事熱心、研究熱心な方が多いような気がします。
しかし、寸暇を惜しんで情報収集に励もうとした結果、トイレにまでスマホを持ち込み、ときには誤って便器の中にスマホを落としてしまった、なんてご依頼も決して少なくないんです。
こんなとき、あなたがたとえどれだけ仕事ができるエリートビジネスパーソンであっても、あせってしまいますよね。
でも、そういうときにこそ、ぜひおちついて実行していただきたい方法があるんです。
物を落としてしまったとき、その対応方法をあやまると、救出できるはずのものもできなくなってしまう可能性があるからです。
大切なスマホのデータや写真が紛失してしまうだけでなく、トイレの配管が詰まってしまったり、大掛かりな事態になると、便器や床板を取り外しての作業となりますので、時間もお金も莫大にかかってしまうことにもなりかねません。
自分であやまった処置をしてしまうまえに、ぜひ生活水道センターまでご一報くださいね。
 

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